Backlog
Version 25.3.9414
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Backlog
CData Sync アプリケーションからBacklog コネクタを使用して、Backlog からデータを取得してサポートされている任意の同期先に移動できます。これを行うには、コネクタを追加し、コネクタへの認証を行い、接続を完了する必要があります。
Backlog コネクタを追加
Sync でBacklog のデータを使用できるようにするには、まず以下の手順でコネクタを追加する必要があります。
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Sync のダッシュボードから接続ページを開きます。
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接続を追加をクリックしてコネクタを選択ページを開きます。
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データソースタブをクリックしてBacklog 行に移動します。
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行末にある接続を設定アイコンをクリックして、新しい接続ページを開きます。接続を設定アイコンが利用できない場合は、コネクタをダウンロードアイコンをクリックしてBacklog コネクタをインストールします。新規コネクタのインストールについて詳しくは、接続を参照してください。
Backlog への認証
コネクタを追加したら、必須プロパティを設定する必要があります。
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Connection Name - Enter a connection name of your choice.
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URL - Enter the URL for your Backlog account.
CData Sync supports authenticating to Backlog in several ways. Select your authentication method below to proceed to the relevant section that contains the authentication details.
OAuth
OAuth カスタムクレデンシャルで接続するには、次のプロパティを指定します。
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Auth Scheme:OAuth を選択。
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OAuth Client Id:OAuth 認証サーバーにアプリケーションを登録した際に割り当てられたクライアントId を入力。
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OAuth Client Secret:OAuth 認証サーバーにアプリケーションを登録した際に割り当てられたクライアントシークレットを入力。
API Token
To connect with an API token, specify the following properties:
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Auth Scheme - Select APIToken.
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Api Key - Enter the API key for your Backlog account.
Complete Your Connection
To complete your connection:
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高度な設定タブで接続の高度な設定を定義します。(ただし、ほとんどの場合これらの設定は必要ありません。)
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OAuth で認証する場合は、Backlog への接続 をクリックしてBacklog アカウントに接続します。
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作成およびテストをクリックして接続を作成します。
詳細情報
CData Sync とBacklog の連携について、詳しくはBacklog Connector for CData Sync を参照してください。