Tableau Connector for UPS

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ストアドプロシージャの実行

ストアドプロシージャを使用することにより、データモデル で利用可能なデータを補完することができます。

ストアドプロシージャの実行

ストアドプロシージャは、テーブルリストの下部から[新しいカスタムSQL]を選択したとき表示される[カスタムSQL の編集]ウィンドウを使用して実行できます。

プロシージャは、次の構文でEXECSP システムテーブルを使用して実行できます。

SELECT * FROM(SELECT * FROM EXECSP ('SchemaName.ProcedureName',StoredProcedureInput1,StoredProcedureInput2,...))

SchemaName は、テーブルリストが取得される接続の名前を示します。 ProcedureName は、実行するストアドプロシージャの名前です。

ストアドプロシージャの入力は動的であることに注意してください。ストアドプロシージャセクションのプロシージャのページに記載されている数だけ(記載されている順序で)存在します。

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