Cmdlets for SAP ERP

Build 25.0.9434

CreateFunctionSchema

指定されたSAP 汎用モジュールのメタデータに基づいて.rsd スキーマファイルを生成し、統合ツールがその構造をマッピングできるようにします。

Input

Name Type Description
Function String スキーマが生成されるSAP 汎用モジュールの名前。
FunctionDescription String 処理対象のSAP 汎用モジュールに関するユーザー提供のオプションの説明。
ReturnTables String スキーマに含めるSAP 汎用モジュールのテーブルのカンマ区切りリスト。すべての利用可能なテーブルを返すには、アスタリスク(*)を使用します。

デフォルト値は*です。

SchemaType String フラットスキーマやネストされた構造を使用するものなど、生成するスキーマ形式を指定します。

使用できる値は次のとおりです。StoredProcedure, View

デフォルト値はStoredProcedureです。

Result Set Columns

Name Type Description
Result String スキーマ生成プロセスが正常に完了したかどうかを示します。
SchemaFile String SAP 汎用モジュールの構造を表す生成されたスキーマファイルのパスまたは名前。
Columns String 生成されたスキーマに含まれる検出されたカラムの総数。

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