JDBC Driver for Twitter

Build 20.0.7654

ストアドプロシージャ

ストアドプロシージャを使用することにより、データモデル で利用可能なデータを補完することができます。ビューのデータは、テーブルのような直接的な双方向更新ができないため、その場合はストアドプロシージャを使用して更新する必要があります。この場合、データは適切なビューまたはテーブルを使用して取得されますが、更新はストアドプロシージャを呼び出して実行されます。ストアドプロシージャは、パラメータのリストを受け取り、応答を構成するタプルのコレクションを含むデータセットを返します。

CData JDBC Driver for Twitter ストアドプロシージャ

Name Description
GeoSearch Twitter サービスに対して地理検索を実行します。
GetOAuthAccessToken Twitter で認証に使用するOAuth アクセストークンを取得します。Windows アプリケーションを使用する場合は、AuthMode をAPP に設定します。Web アプリを使用する場合は、AuthMode をWEB に設定し、GetOAuthAuthorizationUrl によって返されるAuthToken、AuthKey、およびVerifier を指定します。
GetOAuthAuthorizationURL Twitter から認可URL、AuthToken、およびAuthKey を取得します。インターネットブラウザで認可URL に移動すると、ベリファイアトークンが返されます。このトークンをAuthToken とともにGetOAuthAccessToken ストアドプロシージャの入力として使用する必要があります。
GetRemainingRequests Twitter に対してさらに実行できる要求の数と、要求の制限がリセットされるまでの時間を返します。
ReverseGeoSearch 指定された緯度と経度から地名を逆検索します。
UploadMedia 画像かビデオをアップロードします。

Copyright (c) 2020 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 20.0.7654