ODBC Driver for LDAP

Build 20.0.7654

サンプルデータモデル

CData ODBC Driver for LDAP は、LDAP エンティティをリレーショナルテーブルおよびストアドプロシージャにモデル化します。

テーブル

The included テーブル cover many standard LDAP object classes.You can easily extend the table schemas to map more closely to your LDAP classes.The schemas are defined in simple configuration files.The schemas shipped with the 本製品 are located in the db subfolder of the installation directory.

See LDAP テーブルへの接続 for a guide to customizing table schemas.

To use custom tables and schemas, set the Location property to the folder containing the schema files.

ストアドプロシージャ

ストアドプロシージャ は、データソースのファンクションライクなインターフェースです。これらは、 SELECT、INSERT、UPDATE、またはDELETE として表されていないLDAP 機能にアクセスするために使用できます。

コラボラティブクエリ処理

このセクションでは、API の制限および要件についても説明します。本製品 は、LDAP にできるだけ多くのSELECT 構文処理をオフロードし、残りのクエリをインメモリで処理します。

本製品 がクライアントサイドのインメモリ処理でAPI 制限を回避する方法の詳細については、SupportEnhancedSQL を参照してください。

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