CData Python Connector for Google Drive

Build 25.0.9440

Miscellaneous

このセクションでは、本プロバイダーの接続文字列で設定可能なMiscellaneous プロパティの全リストを提供します。


プロパティ説明
AWSWorkloadIdentityConfigAWS 経由でWorkload Identity Federation を使用する場合に指定する設定プロパティ。
AzureWorkloadIdentityConfigAzure 経由でWorkload Identity Federation を使用する場合に指定する設定プロパティ。
MaxRows集計やGROUP BY を含まないクエリで返される最大行数を指定します。
Other特定のユースケースに対する追加の隠しプロパティを指定します。特定の問題に対処するため、サポートチームが推奨する場合にのみ使用してください。詳細は備考を参照してください。
PageSizeThe maximum number of records per page the provider returns when requesting data from Google Drive.
PseudoColumnsテーブルカラムとして公開する擬似カラムを、'TableName=ColumnName;TableName=ColumnName' の形式の文字列で指定します。
Readonlyprovider からGoogle Drive への読み取り専用アクセスを切り替えます。
RTKprovider のライセンスを取得するためのランタイムキーを指定します。設定されていないか無効な場合、provider は標準のライセンス方法をデフォルトとして使用します。このプロパティは、標準のライセンス方法がサポートされていないか、ランタイムキーが必要な環境でのみ必要です。
SupportsAllDrivesDetermines whether the request supports All Drives.
Timeoutprovider がタイムアウトエラーを返すまでにサーバーからの応答を待機する最大時間を秒単位で指定します。
UserDefinedViewsカスタムビューを定義するJSON 構成ファイルへのファイルパスを指定します。provider は、このファイルで指定されたビューを自動的に検出して使用します。
WorkloadPoolIdWorkload Identity Federation プールのID。
WorkloadProjectIdWorkload Identity Federation プールをホストするGoogle Cloud プロジェクトのID。
WorkloadProviderIdWorkload Identity Federation プールプロバイダーのID。

Copyright (c) 2025 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 25.0.9440