JDBC Driver for Salesforce

Build 20.0.7655

Auth Scheme

Salesforce に接続する際に使用する認証の種類。

データ型

string

デフォルト値

"Auto"

解説

  • Auto:設定したOther 接続プロパティに基づいてドライバーが自動的に決定。
  • Basic:Basic ユーザー / パスワード認証を使用する場合に設定。
  • OAuth:OAuth 認証を実行する場合に設定。
  • OneLogin:OneLogin 経由でSSO 認証を実行する場合に設定。すべてのID プロバイダでは、次の共通の接続プロパティが必要です。[SSOLoginUrl/SSOTokenUrl]
  • PingFederate:PingFederate 経由でSSO 認証を実行する場合に設定。すべてのID プロバイダでは、次の共通の接続プロパティが必要です。[SSOLoginUrl/SSOTokenUrl]
  • OKTA:OKTA 経由でSSO 認証を実行する場合に設定。すべてのID プロバイダでは、次の共通の接続プロパティが必要です。[SSOLoginUrl/SSOTokenUrl]
  • ADFS:ADFS 経由でSSO 認証を実行する場合に設定。すべてのID プロバイダでは、次の共通の接続プロパティが必要です。[SSOLoginUrl/SSOTokenUrl]
  • AzureAD: Set this to perform SSO authentication through AzureAD. Please see the connection property SSOProperties for more information.

Copyright (c) 2020 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 20.0.7655