Cmdlets for OData

Build 25.0.9434

ODataVersion Parameter (Connect-OData Cmdlet)

使用するOData のバージョン。デフォルトでは、プロバイダーは自動的に適切なバージョンを検出して適応するように設計されており、シームレスな統合と機能性を実現します。

Syntax

Connect-OData -ODataVersion string

Possible Values

AUTO, 2.0, 3.0, 4.0

Data Type

cstr

Default Value

"AUTO"

Remarks

ODataVersion が Auto に設定されている場合、バージョンは自動的に検出されます。バージョンが判定できない場合、本製品 は安全なフォールバックとしてバージョン3.0を使用します。 さらに、必要に応じて希望するバージョンを手動で指定するオプションもあります。

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