ODataVersion Parameter (Connect-OData Cmdlet)
使用するOData のバージョン。デフォルトでは、プロバイダーは自動的に適切なバージョンを検出して適応するように設計されており、シームレスな統合と機能性を実現します。
Syntax
Connect-OData -ODataVersion string
Possible Values
AUTO, 2.0, 3.0, 4.0Data Type
cstr
Default Value
"AUTO"
Remarks
ODataVersion が Auto に設定されている場合、バージョンは自動的に検出されます。バージョンが判定できない場合、本製品 は安全なフォールバックとしてバージョン3.0を使用します。 さらに、必要に応じて希望するバージョンを手動で指定するオプションもあります。