JDBC Driver for PCA Accounting

Build 20.0.7654

InputSlip

仕訳伝票 : InputSlip

Columns

Name Type ReadOnly Description
BEVersion String False

エンティティバージョン 整数 4バイト整数 DXシリーズ Rev2.00〜:300 Rev1.00〜:2 Xシリーズ Rev4.50〜:2 Rev1.00〜:1 / 常に300を返します

SlipState String True

伝票状態区分 数値/文字列 0: Modifiable: 修正可能 1: Locked: 処理中 2: Deleted: 削除済み 3: Approved: 承認済み 4: BeforeJournalLockDate: 仕訳締切日以前 5: Vanished: 消込済み 6: NoAlterRight: 変更・削除権限なし 7: LockedMasterInput: 入力ロックされたマスターが使用されている 8: LockedMasterRef: 参照ロックされたマスターが使用されている 9: AnotherInputProgram: 他処理にて登録された伝票 / 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader String False

伝票ヘッダー BEInputSlipHeader / 伝票ヘッダーの内容は別掲しています

InputSlipDataList String False

伝票明細リスト BEInputSlipData のリスト 最大999件 / 伝票明細の内容は別掲しています

TaxOrgMoneyCalcedByAs String True

消費税自動計算フラグ 文字列 false: 作成・修正時、指定された消費税額をそのまま登録する true: 作成・修正時、金額から消費税額を計算して登録する / 作成・修正時は自動設定されます 製品本体の消費税額変更リストで使用する要素です 常にtrueで自動設定します

MainDrCrMode String True

自分仕訳貸借区分 数値/文字列 0: None: 指定なし / 作成・修正時は無視されます 製品本体の帳簿入力系処理で使用する要素です データベースに登録される情報ではありません

PermanentId Int True

恒久ID 数値 4バイト整数 / 作成・修正時は無視されます 製品本体のプログラム内で伝票の紐付けに使用する要素です データベースに登録される情報ではありません

InputSlipHeader_Id [KEY] Int False

伝票ID 数値 4バイト整数 / 作成時以外は必須

InputSlipHeader_LockType String True

ロック区分 数値/文字列 0: None: ロックなし 1: Input: マスター・仕訳入力ロック 2: Reference: 参照ロック / 作成・修正時は無視されます

InputSlipHeader_Date_SerializeTarget Date False

伝票日付 数値8桁 西暦(YYYYMMDD) / 実際の値はSerializeTarget要素に格納されます

InputSlipHeader_Number Int False

伝票番号 数値5桁 1〜99999 / 作成時に0を指定した場合、自動設定します 1以上の場合は指定した数値を使用します

InputSlipHeader_JournalClass String False

仕訳区分 数値/文字列 11: Begin: 月初 21: Normal: 月次 (初期値) 31: Close1: 決算1 32: Close2: 決算2 33: Close3: 決算3 /

InputSlipHeader_ManageClass String False

管理会計仕訳区分 数値/文字列 0: Financial: 財務 (初期値) 1: Manage1: 管理仕訳1 2: Manage2: 管理仕訳2 3: Manage3: 管理仕訳3 4: Manage4: 管理仕訳4 5: Manage5: 管理仕訳5 6: Manage6: 管理仕訳6 7: Manage7: 管理仕訳7 8: Manage8: 管理仕訳8 9: Manage9: 管理仕訳9 10: Manage10:管理仕訳10 / 以下のエンティティバージョンから項目を追加 DXシリーズ:2 Sシリーズ :2 6:Manage6:管理仕訳6〜10:Manage10:管理仕訳10

InputSlipHeader_State String True

状態区分 数値/文字列 0: Temporary: 仮登録 1: Registered: 登録 9: Deleted: 削除 10: TemporaryDeleted: 仮登録削除 / 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_VanishState String True

消込み状態 文字列 false: 未消込 (初期値) true: 消込済 / 作成時は自動設定されます 修正・削除時は、検索時に取得した値をそのまま設定してください

InputSlipHeader_InputModuleName String False

入力モジュール名 文字列 全角32文字/半角64文字 / 作成・修正時はメソッドのパラメータが自動設定されます

InputSlipHeader_InputAreaUserId Int True

入力ユーザーID 数値 4バイト整数 / 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_ApprovalAreaUserId1 String True

承認ユーザーID(1) / 属性・値の設定範囲は入力ユーザーIDと同様です 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_ApprovalAreaUserId2 String True

承認ユーザーID(2) / 属性・値の設定範囲は入力ユーザーIDと同様です 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_ApprovalAreaUserId3 String True

承認ユーザーID(3) / 属性・値の設定範囲は入力ユーザーIDと同様です 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_ApprovalAreaUserId4 String True

承認ユーザーID(4) / 属性・値の設定範囲は入力ユーザーIDと同様です 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_OldId Int True

修正前伝票ID 数値 4バイト整数 / 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_OrgId Int True

初代伝票ID 数値 4バイト整数 / 作成・修正時は自動設定されます

InputSlipHeader_HsId Int True

本社支社情報ID 数値 4バイト整数 / 作成時は自動設定されます 修正・削除時は、検索時に取得した値をそのまま設定してください

InputSlipHeader_Reserve1 Int False

予備1 数値 4バイト整数 /

InputSlipHeader_Reserve2 String False

予備2 / 属性・値の設定範囲は予備1と同様です

InputSlipHeader_Reserve3 String False

予備3 / 属性・値の設定範囲は予備1と同様です

InputSlipHeader_ReserveMoney1 Decimal False

予備金額1 数値 -922,337,203,685,477.5808 〜 922,337,203,685,477.5807 (小数4桁) /

InputSlipHeader_ReserveMoney2 String False

予備金額2 / 属性・値の設定範囲は予備金額1と同様です

InputSlipHeader_ReserveMoney3 String False

予備金額3 / 属性・値の設定範囲は予備金額1と同様です

InputSlipHeader_ReserveString1 String False

予備文字列1 文字列 全角32文字/半角64文字 /

InputSlipHeader_ReserveString2 String False

予備文字列2 文字列 全角64文字/半角128文字 / 属性・値の設定範囲は予備文字列1と同様です

InputSlipHeader_ReserveString3 String False

予備文字列3 文字列 全角128文字/半角256文字 / 属性・値の設定範囲は予備文字列1と同様です

InputSlipHeader_UpdateTime Datetime True

更新日付時間 日付時間 / 修正・削除時は、検索時に取得した値をそのまま設定してください ※DXからは、修正・削除を行う際に必須項目となります

Pseudo-Columns

SELECT ステートメントのWHERE 句では、疑似カラムフィールドを使用して、データソースから返されるタプルを詳細に制御することができます。

Name Type Description
JournalHeaderIdList String

/ 伝票ヘッダーID一覧 子要素として伝票ヘッダーID

JournalHeaderId
をセットしてください

DateFrom_SerializeTarget Date

/ 伝票日付 (開始) 数値8桁 西暦(YYYYMMDD) SerializeTarget要素にセットしてください

DateTo_SerializeTarget Date

/ 伝票日付 (終了) 数値8桁 西暦(YYYYMMDD) SerializeTarget要素にセットしてください

NumberFrom Int

/ 伝票番号 (開始) 数値5桁 1〜99999

NumberTo Int

/ 伝票番号 (終了) 数値5桁 1〜99999

JournalClassList String

/ 仕訳区分一覧 子要素として仕訳区分

JournalClass
をセットしてください

ManageClassList String

/ 管理会計仕訳区分一覧 子要素として管理会計仕訳区分

ManageClass
をセットしてください

StateList String

/ 状態区分一覧 子要素として状態区分

State
をセットしてください

InputDateFrom_SerializeTarget Date

/ 入力期間 (開始) 数値8桁 西暦(YYYYMMDD) SerializeTarget要素にセットしてください

InputDateTo_SerializeTarget Date

/ 入力期間 (終了) 数値8桁 西暦(YYYYMMDD) SerializeTarget要素にセットしてください

InputModule String

/ 入力モジュール名 文字列 全角32文字/半角64文字

KmkId Int

/ 科目ID 数値 4バイト整数

MoneyFrom Int

/ 金額 (開始) 数値 金額11桁(マイナスは10桁)

MoneyTo Int

/ 金額 (終了) 数値 金額11桁(マイナスは10桁)

MoneyCalcType String

/ 金額判定方法 数値/文字列 0: Auto: 自動判定※ (初期値) 1: TaxExcluded: 税抜 2: TaxIncluded: 税込 3: Both: 税抜または税込 ※自動判定時の金額判定方法 仕訳の科目が設定されており、かつ、仕訳の税計算モードが「内税自動計算」の場合、税込金額を使用して絞り込みを行います。 仕訳の税計算モードが「外税自動計算」の場合、税抜金額を使用して絞り込みを行います 以下のエンティティバージョンからの要素 DXシリーズ:300

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