Excel Add-In for Autify

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接続の確立

接続プロファイルの設定

[CData]リボンから[データの取得]をクリックし、[取得元:Autify]を選択してAutify クエリウィンドウを起動します。接続を設定するには、[選択]ボタンをクリックします。ここでは、接続の設定、接続のテスト、および接続プロファイルの保存を行うことができます。

Autify への接続

認証するには、ApiKey およびProjectId を指定する必要があります。

  • ApiKey :アカウントにログインし、[設定]->[個人設定]に移動して、[新しいパーソナルアクセストークン]を作成します。
  • ProjectId :アカウントURL にあるプロジェクトのId。例:URL が"https://app.autify.com/projects/343/scenarios" の場合は、343 がprojectId になります。

接続プロパティ

最後に、Connection プロパティを参照してください。接続の確立に使用できるさまざまなオプションの説明があります。

接続の管理

Autify への認証に成功すると、インポートするデータをカスタマイズすることができます。詳しくは、接続の管理 を参照してください。

関連項目

  • データのクエリ:[データ選択]ウィザードを使用してスプレッドシートにデータをプルします。また、ここではスケジュールされたデータのリフレッシュも設定できます。
  • Excel アドインの使用:利用可能なCData Excel 関数 を使用するなど、Autify データとやりとりする他の方法が見つかります。

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