Cmdlets for XML

Build 25.0.9540

Miscellaneous

This section provides a complete list of the Miscellaneous properties you can configure in the connection string for this provider.


PropertyDescription
AWSCertificateThe absolute path to the certificate file or the certificate content in PEM format encoded in base64.
AWSCertificatePasswordThe password for the certificate if applicable, otherwise leave blank.
AWSCertificateTypeThe type of AWSCertificate .
AWSPrivateKeyThe absolute path to the private key file or the private key content in PEM format encoded in base64.
AWSPrivateKeyPasswordThe password for the private key if it is encrypted, otherwise leave blank.
AWSPrivateKeyTypeThe type of AWSPrivateKey .
AWSProfileARNProfile to pull policies from.
AWSSessionDurationDuration, in seconds, for the resulting session.
AWSTrustAnchorARNTrust anchor to use for authentication.
BackwardsCompatibilityModeSpecifies whether the provider operates in XML compatibility mode using the behavior and feature set from the 2017 release.
CharsetXML ファイルに移行、またはXML ファイルから移行した文字データをエンコードおよびデコードするための、セッション毎の文字セットを指定します。デフォルト値はUTF-8 です。
ClientCultureこのプロパティを使用して、クライアントアプリケーションが受け取るデータの形式(通貨値など)を指定できます。このプロパティは、クライアントアプリケーションがマシンの現在のカルチャ設定をサポートしていない場合に使用できます。例えば、Microsoft Access では'en-US' が必要です。
Cultureこの設定を使用して、provider に渡された特定のデータ型をprovider が解釈する方法を決定するカルチャ設定を指定できます。例えば、Culture='de-DE' の設定にすると、米国のマシンでもドイツ語形式で出力されます。
CustomHeaders他のプロパティ(ContentType やFrom など)から作成されたリクエストヘッダーに追加する、追加HTTP ヘッダーを指定します。このプロパティは、特殊または非標準のAPI 用にリクエストをカスタマイズするために使用します。
CustomURLParamsHTTP リクエストに含めるカスタムURL パラメータの文字列で、field1=value1&field2=value2&field3=value3 の形式。
ExcludeFilesテーブルとしてモデル化されたファイル一式から除外するファイル拡張子のカンマ区切りリスト。
ExcludeStorageClasses無視するストレージクラスのカンマ区切りリスト。
FlattenRowLimitSpecifies the maximum number of rows that can be generated from a single flattened element.
FolderIdGoogle Drive のフォルダID。設定すると、URI で指定されたリソースの位置はすべての操作においてFolder ID からの相対位置となります。
GenerateSchemaFilesスキーマを生成して保存するユーザーの好みのタイミングを示します。
IncludeDropboxTeamResourcesDropbox チームフォルダやファイルを含めるかどうかを示します。
IncludeFilesテーブルとしてモデル化されたファイル一式に含めるファイル拡張子のカンマ区切りリスト。
IncludeItemsFromAllDrivesGoogle Drive の共有ドライブ項目を結果に含めるかどうか。存在しないかfalse に設定されている場合、共有ドライブ項目は返されません。
MaxRows集計やGROUP BY を含まないクエリで返される最大行数を指定します。
MetadataDiscoveryURI複数のファイルを1つのテーブルに集約する際に使用します。このプロパティは、集約されたテーブルのスキーマを決定するために読み込む特定のファイルを指定します。
Other特定の問題に対処するため、特殊なシナリオ向けの高度な接続プロパティを指定します。このプロパティは、サポートチームの指示がある場合にのみ使用してください。
Pagesizeprovider がXML にデータをリクエストするときに返す、ページあたりの最大レコード数を指定します。
PathSeparatorDetermines the character used to replace file path separators when generating table names.
PseudoColumnsテーブルカラムとして公開する擬似カラムを、'TableName=ColumnName;TableName=ColumnName' の形式の文字列で指定します。
Readonlyprovider からXML への読み取り専用アクセスを切り替えます。
RowScanDepthSpecifies the number of rows the provider scans when dynamically determining table columns.
RTKprovider のライセンスを取得するためのランタイムキーを指定します。設定されていないか無効な場合、provider は標準のライセンス方法をデフォルトとして使用します。このプロパティは、標準のライセンス方法がサポートされていないか、ランタイムキーが必要な環境でのみ必要です。
Timeoutprovider がタイムアウトエラーを返すまでにサーバーからの応答を待機する最大時間を秒単位で指定します。
TypeDetectionSchemeSpecifies how the provider determines the data types of columns in the generated schema.
URISeparatorSpecifies the delimiter used to separate multiple values in the URI property.
UserDefinedViewsカスタムビューを定義するJSON 構成ファイルへのファイルパスを指定します。provider は、このファイルで指定されたビューを自動的に検出して使用します。

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