Cmdlets for Couchbase

Build 21.0.7930

FlattenArrays Parameter (Connect-Couchbase Cmdlet)

The number of elements to expose as columns from nested arrays. Ignored if IgnoreChildAggregates is enabled.

Syntax

Connect-Couchbase -FlattenArrays string

Data Type

cstr

Default Value

"0"

Remarks

デフォルトで、ネスト配列はJSON 文字列として返されます。FlattenArrays プロパティはネスト配列のエレメントをフラット化してそれぞれのカラムとするために使われます。これは短い配列の場合にのみ推奨されます。

ネスト配列から返す要素の数にFlattenArrays を設定します。特定されたエレメントはカラムとして返されます。Zero-base のインデックスはカラム名にコンカテネートされます。他のエレメントは無視されます。

例えば、文字列の配列からエレメントのアービトラリー数を返すことができます。

["FLOW-MATIC","LISP","COBOL"]
FlattenArrays が1に設定されている場合、配列は次のテーブルのようにフラット化されます。

カラム名カラム値
languages.0FLOW-MATIC

Copyright (c) 2021 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 21.0.7930