BizTalk Adapter for USPS

Build 20.0.7587

はじめに

USPS への接続

接続の確立 は、USPS への認証方法と必要な接続プロパティを設定する方法について示します。また、利用可能なConnection プロパティを使用して、データモデリングからファイヤーウォールトラバーサルまで、本製品 機能を設定することもできます。高度な設定セクションでは、より高度な設定を行う方法と、接続エラーのトラブルシューティングについて示します。

BizTalk からの接続

BizTalk オーケストレーションの概要

BizTalk 内でのオーケストレーションの作成と構成に関する情報についてはBizTalk オーケストレーション を参照してください。

手動インストールのフォールバック手順

セットアップでインストールプロセスを完了できない場合に、アダプターのインストールを手動で完了するための詳細な手順については、アダプターのインストール を参照してください。

BizTalk バージョンサポート

サポートされるBizTalk のバージョンは、2006、2006R2、2010、2012R2、2013、2016、および2020です。本製品 がアダプターのプロパティでサポートしているマクロについては、サポートされるマクロを参照してください。

USPS バージョンサポート

The 本製品 uses appropriate credentials to interact with shipping services provided by either Endicia or Stamps. The 本製品 uses data stored locally on your machine as input to perform various tasks, such as label creation, rate calculation, and tracking. Upon completing certain tasks, history tables are then populated locally and can be queried later. See Connecting to USPS to authenticate to the shipping services.

関連項目

  • スキーマの生成 によってアダプターから受け取った応答を検証または解析するには、スキーマの生成 を参照してください。
  • 本製品 を使用してBizTalk メッセージングポートを作成、設定、およびテストする手順については、アダプター構成 を参照してください。

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