CData Excel Add-In for USPS 2019J - Online Help


CData Excel Add-In for USPS 2019J - Build 19.0.7354

USPS への接続

接続の確立 は、USPS への認証方法と必要な接続プロパティの設定方法について示します。[CData]リボンの[取得元USPS]で接続プロファイルを作成できます。


また、利用可能なConnection プロパティを使用して、データモデリングからファイヤーウォールトラバーサルまで、本製品 機能を設定することもできます。高度な設定セクションでは、より高度な本製品 設定を行う方法と、接続エラーのトラブルシューティングについて示します。


接続プロファイルでアクセス制御を設定できます。USPS データに対して許可される操作を定義し、ブックを簡単に共有できるようにワークブックにプロファイルを格納します。接続プロファイルのその他の設定オプションについては、接続の管理 を参照してください。

Excel からの接続

本製品 は、Excel リボン、標準のExcel 式、およびマクロを書き込むためのVBA クラスにコントロールを追加します。

USPS バージョンサポート

The 本製品 uses appropriate credentials to interact with shipping services provided by either Endicia or Stamps. The 本製品 uses data stored locally on your machine as input to perform various tasks, such as label creation, rate calculation, and tracking. Upon completing certain tasks, history tables are then populated locally and can be queried later. See Connecting to USPS to authenticate to the shipping services.


  • CData リボンからUSPS データを操作するには、Excel アドインの使用 を参照してください。
  • [取得元USPS]ダイアログのパラメータ化されたクエリの記述 により、基底のSQL SELECT クエリに基づいて動的スプレッドシートを簡単に作成できます。セル値はクエリの入力パラメータを提供します。
  • CData Excel 式 を使用して、同一シートから複数のクエリを実行するか、セルと範囲を使用してUSPS データを操作します。
  • リボンで利用可能な任意の機能を自動化するマクロを作成するには、Excel アドインの使用(VBA) を参照してください。

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