Cmdlets for OData

Build 20.0.7654

GetOAuthAuthorizationUrl

データソースから認可URL を取得します。認可URL を使用して、OAuth トークンを取得するために必要なベリファイアを生成できます。

Input

Name Type Description
CallbackURL String アプリケーションが認可された後にユーザーがリダイレクトされるURL。
Other_Options String OAuth の動作を制御するその他のオプション。
Cert String 個人証明書.pfx ファイルへのパス。OAuth 1.0 でのみ利用可能です。
Cert_Password String 個人証明書パスワード。OAuth 1.0 でのみ利用可能です。
SignMethod String OAuth 1.0 の署名を計算するために使用する署名方式。

The allowed values are HMAC-SHA1, HMAC-SHA256, RSA-SHA1, PLAINTEXT.

The default value is HMAC-SHA1.

OAuthParam:* String 他のパラメータは'param:paramname' の形式で定義できます。

Result Set Columns

Name Type Description
AuthToken String GetOAuthAccessToken ストアドプロシージャに渡される認可トークン。
AuthKey String GetOAuthAccessToken ストアドプロシージャに渡される認可シークレットトークン。
URL String 認可URL。ユーザーがアプリケーションにアクセス権を与えることができるように、このURL にナビゲートする必要があります。CallbackURL がリダイレクトされると、GetOAuthAccessToken で使用されるベリファイアが返されます。
* String データソースによって返されるその他の出力。

Copyright (c) 2020 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 20.0.7654