ODBC Driver for OData

Build 20.0.7654

はじめに

CData ODBC Driver for OData は標準ベースのODBC ドライバーです。macOS やLinux のようなWindows およびUnix ベースのオペレーティングシステム用のエディションがあります。以下のセクションでは、ODBC データソースの作成とデータのクエリを示します。

プラットフォーム上にDSN を作成

次のガイドでは、標準ツールを使用してデータソース名(DSN)を設定する方法を示しています。

  • Windows

    Windows DSN の構成 は、Microsoft ODBC アドミニストレーターツールでDSN を設定する方法を示します。

  • macOS

    macOS DSN の構成 は、iODBC ドライバーマネージャーでDSN を設定する方法を示します。

  • Linux

    macOS DSN の構成 は、Linux 上のいくつかの主要なドライバーマネージャーでDSN を設定する方法を示します。

OData バージョンサポート

The 本製品 is a standard OData consumer that can read and write to OData 2.0, 3.0, and 4.0 services. The major authentication schemes are supported, including HTTP Basic, Digest, and NTLM, as well as SSL/TLS. The 本製品 also facilitates connecting to data sources that use the OAuth authentication standard.

関連項目

ツールおよびコードからDSN に接続するには、以下のセクションを参照してください。

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