CData JDBC Driver for Office365 2017J - Online Help

データモデル

CData JDBC Driver for Office365 2017J - Build 17.0.6642

本製品 はOffice 365 API をリレーショナルテーブルとしてモデル化します。リモートデータへのあらゆる変更はクエリに即時に反映されます。テーブル定義は動的に取得されます。接続すると、本製品 はOffice 365 に接続し、適切なWeb サービスを呼び出してテーブルのリストとテーブルのメタデータを取得します。

このセクションでは、API の制限および要件について説明します。既定のSupportEnhancedSQL 機能を使って、これらの制限の大半を回避できます。

テーブル

テーブル は、サンプルOffice 365 サイトの定義を示します。実際のデータモデルは、ユーザー資格情報とOffice 365サイトに基づいて動的に取得されます。

ストアドプロシージャ

ストアドプロシージャ は、Office 365の関数形式のインターフェースです。これらを使用して、Office365内の情報を検索、更新、および変更できます。

 
 
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