CData ODBC Driver for DynamicsNAV 2016J - Online Help
Available for:
CData ODBC Driver for DynamicsNAV 2016J - Build 16.0.6362

CData ODBC Driver for DynamicsNAV 2016J

概要

CData ODBC Driver for DynamicsNAV 2016J では、標準のODBC インターフェースを使用して、DynamicsNAV のデータにアクセスできます。本製品 は、基底のデータソースを抽象化して、データの取得と更新の両方に使用できるテーブル、ビュー、およびストアドプロシージャとして表します。

はじめに セクションでは、ODBC DSN の接続および作成方法について説明します。ODBC ドライバーの使用 セクションでは、ODBC 経由で接続するいくつかの一般的なアプリケーションでODBC ドライバーを使用する方法について説明します。

レコードの取得 セクションでは、本製品 によってサポートされるSQL-92構文の例を示します。追加機能がある場合はそれについて説明します。

本製品 の重要な機能として、データをローカルで簡単にキャッシュできる機能があります。これにより、データソースにアクセスできない場合でも、本製品 をオフラインモードで使用できます。この機能に関する詳細は、データのキャッシュ セクションを参照してください。

最後に、データモデル を参照して、本製品 で使用できるテーブル、ビュー、およびストアドプロシージャを確認してください。

 
 
Copyright (c) 2017 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 16.0.6362.0