CData ODBC Driver for QuickBase 2019J - Online Help

sys_tablecolumns

CData ODBC Driver for QuickBase 2019J - Build 19.0.7445

利用可能なテーブルのカラムについて説明します。

次のクエリは、SampleTable_1 テーブルのカラムとデータ型を返します。

SELECT ColumnName, DataTypeName FROM sys_tablecolumns WHERE TableName='SampleTable_1'

Columns

Name Type Description
CatalogName String テーブルを含むデータベースの名前。
SchemaName String テーブルを含むスキーマ。
TableName String カラムを含むテーブルの名前。
ColumnName String カラム名。
DataTypeName String データ型の名前。
DataType Int32 データ型を示す整数値。この値は、実行時に環境に基づいて決定されます。
Length Int32 カラムの文字数単位の長さ、または数値精度。
NumericPrecision Int32 数値データの最大桁数。文字データおよび日時データの場合は、カラムの長さ(文字数)。
NumericScale Int32 カラムのスケール(小数点以下の桁数)。
IsNullable Boolean カラムがNull を含められるかどうか。
Description String カラムの簡単な説明。
Ordinal Int32 カラムのシーケンスナンバー。
IsAutoIncrement String カラムに固定増分値が割り当てられるかどうか。
IsGeneratedColumn String 生成されたカラムであるかどうか。
IsReadOnly Boolean カラムが読み取り専用であるかどうか。
IsKey Boolean カラムが主キーかどうか。
IsHidden Boolean カラムが非表示であるかどうか。

 
 
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