CData ODBC Driver for QuickBase 2019J - Online Help

ストアドプロシージャの実行

CData ODBC Driver for QuickBase 2019J - Build 19.0.7445

次のコード例は、ストアドプロシージャを実行して結果を取得する方法を示しています。

ストアドプロシージャの呼び出し手順

odbc_exec 関数は、EXECUTE ステートメント で説明されているように、EXECUTE 構文でストアドプロシージャを呼び出すために使用できます。データのクエリ と同様に、結果は返されたリソースを反復することによって取得できます。

$stmt = odbc_exec($cnx, "EXECUTE SampleProcedure Id = '7'");
while ($row = odbc_fetch_array($stmt)) {
    echo "result = ", $row["result"], "\n";
}

 
 
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Build 19.0.7445.0