ODBC Driver for IBM Cloud Object Storage

Build 20.0.7654

データのクエリ

接続 後、SQL ステートメントを実行して結果を取得できます。

SELECT プロシージャ

SQL を実行する前にカーソルを取得する必要があります。取得したら、カーソルのexecute メソッドを使用できます。

cursor = cnxn.cursor()
cursor.execute("SELECT Key, Etag FROM Objects WHERE Bucket = 'testBucket'")

結果の反復処理

for loop を使用して、結果セットの行を反復することができます。各行はカラム値を含むタプルとして表示されます。

for (Key, Etag) in cursor:
    print("Key = {}, Etag = {}".format(Key, Etag))

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