CData JDBC Driver for Salesforce 2016J - Online Help
CData JDBC Driver for Salesforce 2016J - Build 16.0.6362

CData JDBC Driver for Salesforce 2016J

概要

CData JDBC Driver for Salesforce 2016J を使って、Java アプリケーションからSalesforce にアクセスできます。使い慣れたJDBC インターフェースを使用してSalesforce に接続するJava アプリケーションを構築できます。本製品 は、基底のデータソースを抽象化して、データの取得と更新の両方に使用できるテーブル、ビュー、およびストアドプロシージャとして表します。

はじめに セクションでは、本製品 をさまざまな統合開発環境(IDE)と統合する方法について説明します。ここでは、ライブデータソースへの接続方法や、IDE のデータブラウザを使用したデータの操作方法が示されています。

JDBC の使用 セクションでは、いくつかの一般的なプログラミング手法を示します。これは、JDBC API のクイックプレビューとして使用できます。

レコードの取得 セクションでは、本製品 によってサポートされるSQL-92構文の例を示します。追加機能がある場合はそれについて説明します。

本製品 の重要な機能として、データをローカルで簡単にキャッシュできる機能があります。これにより、データソースにアクセスできない場合でも、本製品 をオフラインモードで使用できます。 また、基底のデータソース自体ではサポートされない複雑なSQL クエリも実行できます。 この機能の詳細については、データのキャッシュ セクションを参照してください。

最後に、データモデル を参照して、本製品 で使用できるテーブル、ビュー、およびストアドプロシージャを確認してください。

 
 
Copyright (c) 2017 CData Software, Inc. - All rights reserved.
Build 16.0.6362.0