CData ODBC Driver for PostgreSQL 2019J - Online Help

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CData ODBC Driver for PostgreSQL 2019J - Build 19.0.7354

これらの隠しプロパティは特定のユースケースでのみ使用されます。

データ型

string

デフォルト値

""

解説

以下にリストされているプロパティは、特定のユースケースで使用可能です。通常のドライバーのユースケースおよび機能では、これらのプロパティは必要ありません。

複数のプロパティをセミコロン区切りリストで指定します。

統合およびフォーマット

SupportAccessLinkedMode大部分のデータソースでは複数ID クエリはサポートされていないので、一般に、Access のリンクモードではキャッシュを常に使用することをお勧めします。ただし、Access のドライバーをリンクモード以外で使用する場合は、このプロパティをFalse に設定して、特定のテーブルに対するSELECT * クエリのキャッシュを使用することを防止する必要があります。
DefaultColumnSizeデータソースがメタデータにカラムの長さを提供しない場合に、文字列フィールドのデフォルトの長さを設定します。デフォルト値は2000です。
ConvertDateTimeToGMT日時の値を、マシンのローカルタイムではなくGMT グリニッジ標準時に変換するかどうかを決定します。
RecordToFile=filename基底のソケットデータ転送を指定のファイルに記録します。

 
 
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